口コミ多数のシボヘール!成分・効果・副作用を徹底検証しました

ダイエットサプリを飲んでも本当に効果があるのか疑っちゃいますよね?

ダイエットサプリはあくまで食品扱いですので、ゼニカルのようなダイエット効果はありません。しかし、シボヘールにはお腹の脂肪を改善する効果が認められ、機能性表示食品として話題を集めています。

魅力的なネーミングにも興味を惹かれるシボヘールですが、効果やブレンドされている成分、心配な副作用についても気になるところ。

ここでは、シボヘールの臨床試験データとあわせた、効果や成分、副作用についてわかりやすくご紹介していきます。

シボヘール公式サイト

シボヘールとはそもそもどんなサプリメント?

シボヘールは、信頼と実績のある株式会社ハーブ健康本舗から開発された、【お腹の脂肪を減少するためのサポート】を行うサプリメント。

わたしたち人間は、年齢を重ねるとともにカラダの代謝が弱まり、脂肪を分解したり燃焼するチカラが衰えてしまいます。

シボヘールは、このような観点に着目し、摂取することでお腹の脂肪を分解・燃焼サポートを効果的にできるサプリメントであり、そのほかにもたくさんの特徴を備えています。

機能性表示食品である

シボヘールは、肥満体質の方や肥満気味の方の体重を減らしたり、お腹の脂肪(内臓脂肪や皮下脂肪)を減らすこと、ウエストまわりの周囲径を減らすサポートができる機能を表示した、機能性表示食品として販売されています。

健康食品などのパッケージにて、よく目にすることを多い【機能性表示食品】とは、事業者の責任によって、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品のことをいい、消費者庁からも脂肪減少に効果が期待できる食品として届出・認可を受けています。

お腹の脂肪が気になり始めた方にマッチしたサプリメント

年齢を重ねると、ダイエットをしてもなかなか痩せない、食べた分だけ太ってしまうといった悩みを多く持つようになります。

シボヘールは、メインとしてブレンドされている機能性関与成分の【葛の花(くずのはな)由来イソフラボン】に、脂肪の分解や燃焼をサポートする効果があるといわれ、カラダの代謝低下が気になる人に、代謝を高める手助けをしてくれます。

BMIが25~30の肥満気味の人に効果が!?

シボヘールは、BMIが25~30の肥満気味の方に効果があることが、研究レビューによって報告されています。

Body Mass Indexの略称であるBMIとは、【体重÷身長÷身長】の計算にて算出される、人間の肥満度をしめす指数のことをいいます。

日本肥満学会では、基準の25以上が肥満と分類されています。シボヘールに含有されている機能性関与成分の葛の花由来イソフラボンは、BMI25~30の肥満気味の方を対象にした実験で、お腹の脂肪(内臓脂肪・皮下脂肪)を減らす機能があることが確認・報告されています。

カラダの中に蓄積され、エネルギーの源となる脂肪には、内臓脂肪と皮下脂肪があります。ここでは、それぞれの特徴、違いについて解説します。

内臓脂肪とは

男性つきやすいといわれている内臓脂肪は、内臓のまわりに蓄積している脂肪や、腸を固定している腸間膜(ちょうかんまく)という膜に貯蔵ざれた脂肪のことをいいます。

内臓脂肪は適度なトレーニングを行ったり、栄養バランスのとれた食事をしたり、カロリーをカットする食事を心がけると、皮下脂肪よりも減らしやすい特徴があります。

皮下脂肪とは

女性につきやすいといわれている皮下脂肪は、皮膚の下に蓄積された状態の脂肪をことをいい、太ももや腰まわり、お腹につきやすい性質を持っています。

内臓脂肪にくらべると減りにくいデメリットがあるのですが、カラダを冷えを予防したり、外部からの衝撃に対してクッションのように守る役割があります。

年齢を重ねると脂肪が溜まりやすくなる理由

加齢による脂肪の蓄積は、カラダの【基礎代謝量】が減少するためでもあります。心臓を動かしたり、呼吸をしたり、体温を安定して保つなど、基礎代謝はわたしたちの生命を維持するための必要なエネルギーとなっています。

基礎代謝は、男性で18歳、女性では15歳くらいがもっとも高くなるのですが、その後は年齢を重ねるとともに機能が低下していきます。

年齢を重ねたことで基礎代謝量が減ると、エネルギーを消費する筋肉の量も一緒に減少してしまいます。

消費されるエネルギーが少なくなったにもかかわらず、若いときと同じようなカロリーの食事を続けてしまうと、消費されるエネルギーに対して、摂取されるエネルギーが大幅に高くなってしまいます。

すると、カラダの中に脂肪が取り込まれやすくなり、エネルギー消費のための脂肪細胞も減少してしまうため、脂肪が燃焼しにくくなってしまうのです。

シボヘール公式サイト

シボヘールの成分・葛の花由来イソフラボンとは?

シボヘールには、葛の花由来イソフラボンという成分がメインにブレンドされ、1日あたりの摂取目安量4粒に、この成分が35㎎含有されています。

ここからは、葛の花由来イソフラボンの特徴や効果についてご紹介します。

葛(くず)の特徴

マメ科の多年草である葛は、アジア全体に広く分布している植物のことをいいます。カラダを温めて血行を促進する効果が期待できるため、風邪の引きはじめに葛湯が用いられることが多く、古い時代から人々の民間薬として活用されてきました。

葛の花抽出物に含まれている成分とは

葛の花抽出物には、

  • イソフラボン
  • サポニン

といった成分が含有されています。ここで、この2つの成分の特徴をまとめてみました。

イソフラボンについて

高い抗酸化作用を持つポリフェノールの一種で、女性ホルモンのひとつであるエストロゲンと似たようなはたらきがあります。

葛の花由来イソフラボンは、肥満体質・肥満気味の方のお腹の脂肪を減らすサポートができる成分ですが、カラダの中ではエストロゲンのような作用は発揮しないことが報告されています。

サポニンについて

サポニンは、自然界に存在している植物に広く分布している配糖体のことをいいます。油脂を乳濁させる界面活性剤と同じような作用を持ち、このはたらきによってコレステロールの吸収をおさえ、血中脂質を下げる効果が期待されています。

葛の花抽出物の3つのはたらきとは

葛の花抽出物には、

  • 二日酔いの予防
  • 体脂肪を減らす
  • 肝機能の改善や保護

といった、3つの機能があります。それぞれの詳しい詳細をまとめてご紹介します。

二日酔い予防

アルコールの大量摂取は、肝臓が疲れてしまったり、頭痛や気分が悪くなる二日酔いの大きな原因。葛の花抽出物には、血中のアルコール上昇をおさえるはたらきがあり、アルコールによって起こる二日酔いの予防に役立ちます。

体脂肪の減少作用

葛の花抽出物には、体脂肪やBMIを低下させるはたらきが報告されています。

肝機能の改善・保護

葛の花抽出物がカラダの中に吸収されると、肝障害の指標となっている、血中GOTや血中GPT、血中γーGTPの値が低下することが報告されています。

肝機能がすでに悪化している場合であっても、葛の花抽出物の作用により、血中GOTや血中GPTの上昇が抑えられる効果が期待でき、肝機能の改善や保護のサポートができます。

シボヘールの効果とは?

葛の花抽出物を含んだシボヘールは、

  1. 脂肪の燃焼をサポート
  2. 脂肪の分解をサポート
  3. 脂肪が合成されることをブロックするサポート

など、主に3つの効果が期待されています。それぞれの効果は、動物を用いた試験などからの結果から考えられているものですので、信憑性があると言えます。

脂肪燃焼のサポートについて

脂肪酸は、中性脂肪が分解されてつくられています。エネルギーに変換させるための脂肪細胞のはたらきを、葛の花由来イソフラボンが活性化できるようにサポートします。

脂肪分解のサポートについて

葛の花由来イソフラボンは、中性脂肪の分解をするために、トレーニングなどで得られるエネルギーの強化をし、リパーゼという酵素を活性化させます。

脂肪合成を抑制するサポートについて

カラダの内部で使い切れなかったエネルギーは、肝臓にて中性脂肪へと変えられてしまいます。葛の花由来イソフラボンは、肝臓にて中性脂肪が合成されるのを防ぐはたらきが期待されています。

シボヘールの効果を最大限に引き出す飲み方とは?

シボヘールは、葛の花由来イソフラボンの効能を最大限に引き出すため、一日4粒を目安に水や白湯などでかまずに摂取することが推奨されています。

ここでは、効果的な飲み方や、脂肪減少効果が高まるタイミングや注意ポイントなどをわかりやすく解説します。

トレーニング前に摂取する

基本的にはいつでも摂取できるシボヘールですが、トレーニング前に摂取しておくと、トレーニングによる脂肪燃焼効果が高まる期待があります。

糖質の摂取をコントロールする

糖質は、体内に吸収されるとすぐに脂肪となって蓄積してしまう性質があります。糖質の多い食品の摂取を控えめにしたり、糖分の吸収を抑えるはたらきのある、食物繊維が豊富な食品をメインに、バランスの取れた食事内容の見直しをしましょう。

ジュースや牛乳などで摂取しない

ジュースや牛乳に含まれている成分は、シボヘールとの相性が悪く、効果を引き出せなくなってしまうことがあります。

4粒まとめて摂取する

シボヘールは、一日4粒の摂取目安量を、数回に分けるよりも、一度に4粒まとめて摂取した方が、脂肪減少の効果が出やすいといわれています。

継続摂取を心がける

シボヘールは健康食品に分類されたサプリメントで、薬のような即効性は期待できません。葛の花由来イソフラボンの臨床試験では、8週間~12週間の継続摂取で効果が出やすいと報告されています。

シボヘールに副作用は?

自然界に存在している成分や原料を使っているため、シボヘールはカラダに重大な副作用をもたらすことはありません。

ただ、体質によってはお腹がゆるくなることもあります。安心・安全にシボヘールを続けるために、次のような点に注意して摂取しましょう。

服用中の薬がある場合はドクターに相談を

サプリメントと医薬品を併用すると、ときに効果を半減させてしまったり、強く出すぎることがあります。

薬を服用している人は、その薬の成分とシボヘールの飲み合わせに問題がないか、あらかじめドクターに相談してみましょう。

妊娠中や授乳中は摂取しない

シボヘールは、ダイエットを目的としたサプリメントのため、十分な栄養素を摂取することが第一の妊娠中や授乳中は、飲むことがおすすめできません。

子どもには摂取を控える

シボヘールは、大人の体質に向けて開発されたサプリメントのため、小さなお子さまの摂取は避けることが推奨されています。

アレルギーの人は内容をチェックする

シボヘールに使われている成分や添加物をチェックしたとき、アレルギーがある場合は使用ができません。

シボヘールの口コミ・評判

◇シボヘールを飲み始めてからもうすぐ2ヶ月になりますが、体重にほとんど変化はないものの、体脂肪率と内臓脂肪レベルが下がってきています。
ウエストサイズがきつかった服もスルッと入るようになったので、飲み始めて良かったです。
目標にしていた体脂肪率は達成したのですが、シボヘールは私に合っていると感じたのでこのまま飲み続けようと思います。(30代・女性)

◇私の場合は、飲み始めて1ヶ月経った頃からお腹周りが引き締まっていくのを実感しました。
もともと肥満気味で、健康診断でも中性脂肪が多いと言われていたのですが、体が軽くなっていくのが嬉しいです!
シボヘールのようなダイエットサプリはすぐに効果が出るというものではないと思うので、体内年齢が実年齢よりも若くなるようにこれからも毎日飲み続けようと思います!(40代・女性)

◇僕は5週間目くらいでお腹周りがスッキリしてきました。
食事制限や運動・筋トレは全くしていないので、ぽっこりお腹を引っこめることができたのはシボヘールの脂肪分解効果のおかげだと思います。
1日1回好きなタイミングで飲めばいいので、簡単に日常生活に取り入れられるという点もありがたいですね。
外食続きの独身サラリーマンにもおすすめの脂肪サプリです。 (30代・男性)

シボヘールの最安値は通販?公式?

シボヘールをオトクに購入するために、はじめは通販サイトのAmazonや楽天をチェックしてみました。

シボヘールのように、葛の花由来イソフラボンを使ったサプリメントなど、類似品は多く販売されていましたが、正規品の取り扱いは今のところありませんでした。

お試し購入の方法

シボヘールは、オフィシャルサイトの専用ページから、オトクな購入が可能になっています。オフィシャルサイトでは、シボヘールが自動的に配送され、長く愛用できる【らくらく定期便(定期購入)】が展開されています。

気になるシボヘールのコチラのプランの価格は、通常価格の3,218円が初回は980円!全国どこでも送料無料で、2回目以降も2,808円で購入できます。

980円で試す

解約について

シボヘールは、よくある継続縛りがないため、らくらく定期便1回の購入でも解約が可能となっています。

解約の場合は、次回商品が配送される予定日の10に前までに、

【スッキリライフ通販のお客様係・0120-963-885】

に電話連絡をするだけで手続きが完了となります。解約には、氏名や登録の電話番号、解約理由などを聞かれることがありますが、無理な引き止めやセールスなどは一切ないため、気楽な気持ちで手続きを進めてください。

~おわりに~

シボヘールの葛の花由来イソフラボンは、お腹の脂肪と体重、胴囲も減らすことが示唆され、副作用などの健康被害も報告されていない安心・安全な成分でもあります。

年齢とともに太りやすくなった、お腹の脂肪が特に気になるというみなさんに、信頼と実績のシボヘールで効率的なダイエットを実現してくださいね。

シボヘール公式サイト

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